Day②経験を体系化するバックエンド商品サービスの作り方

講座の記録

集客を学べるコミュニティ大福のDay②では、「経験を体系化するバックエンド商品サービスの作り方」をお伝えしました。

商品サービス作りでお悩みの方は、どうやって発信すればいいか悩む傾向にあります。

何を発信すればいいか…と発信で悩まないようになりたかったら、まずは自分のバックエンド商品作りをすれば、それに基づく発信をしていけばいい!と腑に落ちるDay②の講座となりました。

 

主な内容

1.バックエンド商品の価値をオンラインビジネスの全体像で確認する

2.あなたの経験を体系化するバックエンド商品とは「実践型商品」

3.バックエンド商品につながる発信を考える

4.スケジュールの作り方

5.バックエンド商品につなげるフロント商品サービス作り

6.オンライン講座のご案内事例

 

 

様々な民間資格を取得しても、その資格を活かしたサービス展開するということは、その民間資格ビジネスの格好の餌食になると考えます。

その民間資格を活用して、より良く変わった自分になれたのかどうかが大切。

より良く変わった自分になるためにその民間資格が必要だっただけ。

 

より良く変わりたいとポジティブな感情を持つ人のためには、あなたが生きてきた過程で取得した資格が役に立ってそれをどんなタイミングで活用すると最短距離でなりたい自分になれるという、その過程に価値があると断言します。

 

それを体系化する手順について学びました。

 

受講者の声

・バックエンド商品はオンラインビジネスの全体像に中で、一番最初に考えるものだとわかりました。

・誰のためにどんな内容を提供しようとしているのかがわかり自分が同意できることで、やっと商品づくりに向かっていけることがわかりました。

・バックエンド商品のリリース日に合わせて、それまでのスケジュールの考え方がわかりました。

・全体像を図式化して説明してくださったことで、自分がしていることがどの位置にあるのかが理解しやすかったです。

 

 

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